研究開発体制
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研究体制
- 1. 幹(弊社代表取締役)が教授を兼任する三重大学や山形大学のラボを活用し、新商品の企画・開発、商品の安全・安心の追求などを実施しています。
- 2. 三重県、山形県、沖縄県などの地域社会と連携することにより、産学官での共同研究体制を強化し、新しい開発の仕組みを構築しています。この成果を、「ふるさとサプリ」第1弾の『ポリフェノールC』として、2009年3月に商品化致しました。
- 3. 山形大学大学院では、商品や食品の分析業務の受託、共同研究なども行っています。
開発理念
- 1. 「故障が少なく、選手寿命の長い選手の育成」を目標に、各種研究機関やアスリートと科学的に裏付けのある商品を共同開発しています。疲労と闘うためのサプリメント「アスタキサンチン・ハイパワー」「ポリフェノールC」のほか、トレーニングや自己記録更新をサポートする「エイムサプリメント」など、アスリートと歩むM&Kならではの発想に基づき、オリジナリティの高い製品を開発しています。
- 2. 機能性・安全性が科学的・学術的に実証された素材のみを使用し、原材料すべてが植物性の『100%植物サプリ』シリーズなど、よりいっそう身体に気遣う方にも満足頂ける商品を開発しています。
※「100%植物サプリ」第1弾は、2008年1月発売の『アスタキサンチン』。カプセルにまで植物製のものを採用したこだわりのサプリメントです。
- 3. 日本各地の健康素材を使用した「ふるさとサプリ」の開発・製造・販売を行うことで、町おこしをバックアップします。
※「ふるさとサプリ」の第1弾は、2009年3月発売の『ポリフェノールC』。山形県米沢産のヒメウコギと沖縄県産の秋ウコン、アセロラを植物性ハードカプセルに詰めた動物成分フリーのサプリメントです。
商品開発のプロが、開発をお手伝いします
代表取締役社長を務める幹は、カロテノイド・ポリフェノール分野における世界的な研究者です。サプリメント創生期から十数年間にわたって開発に携わり、数々のヒット商品を生み出しました。
現在、山形大学においては日本で唯一人のサプリメントを創るコース(ものづくり技術経営学専攻 食品創製コース担当)の大学教授として、流行に流されない重要なサプリメントの活用と普及を目指しています。三重大学では、「美と健康」をテーマとした新素材探索・効能研究を行っています。
市場にはないユニークな商品の開発をお望みの方、研究データに基づいた確かな商品をお求めの場合には、ご相談窓口へご連絡ください。商品企画から素材の探索・選定・製造、上市まで、全力でバックアップさせて頂きます。








